|
|
| Q::01 |
RCAアンバランス出力とXLRバランス出力は、同時に使用可能ですか? |
|
| はい。同時使用が可能です。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| はい。P-8の背面には、φ3,5mmのヘッドフォン端子があります。P-8S、P-9にはございません。 |
|
|
|
| Q::04 |
P-9にはボリュームが二つありますが、リモコンでどちらのボリュームも操作可能ですか? |
|
リモコンで変更するのはコントロールBOX側の音量デジタル表示部ですが、これの変化にアナログBOX側のメカニカルボリュームが追従して実際の音量が変化するのに、若干時間がかかります。
このため、リモコンによる操作を急いでしまいますと思わぬ音量になってしまうことがありますので、ご面倒でも実際の音量変化を確認しながらリモコン操作を行ってください。 |
|
| ■モノラルパワーアンプ・Reference9シリーズ |
|
|
| Q::01 |
RCAアンバランス入力とXLRバランス入力には、同時にケーブルを接続しても良いのでしょうか? |
|
| 背面に入力切り替えSWはありますが、このSWで切り替えているのは回路GNDと端子間の連携だけですので、同時使用は絶対におやめください。 |
|
|
|
| Q::02 |
スピーカーが接続されていない状態で、電源をONにしてもいいですか? |
|
NuForceのパワーアンプ動作は、接続されたスピーカーも含めたフィードバックループを形成しています。そのため、スピーカーを接続しない状態で電源を入れてボリュームを上げていった場合には内部動作が不安定になり、アンプ基板が損傷する可能性があります。
[ご注意] |
| 電源を入れる場合には、スピーカーを接続していることを必ず確認してください。 |
|
|
|
|
| Q::03 |
パワーアンプとサブウーファーを同時に使用することは出来ますか? |
|
RCA×1、XLR×1の計2系統のプリアウトがあり、同時出力が可能ですので、パワーアンプへの出力に使ってないもう一方の出力端子とサブウーファーをお繋ぎいただくことは可能です。
その際、例えばXLR出力を使用してサブウーファーのRCA入力へ接続をする場合には、市販のXLR(バランス)->RCA(アンバランス)変換プラグなどが必要となります。
|
|
|
|
| Q::01 |
スピーカーが接続されていない状態で、電源をONにしてもいいですか? |
|
NuForceのパワーアンプ動作は、接続されたスピーカーも含めたフィードバックループを形成しています。そのため、スピーカーを接続しない状態で電源を入れてボリュームを上げていった場合には内部動作が不安定になり、アンプ基板が損傷する可能性があります。
[ご注意] |
| 電源を入れる場合には、スピーカーを接続していることを必ず確認してください。 |
|
|
| |
| |
|
|
| Q::01 |
スピーカーが接続されていない状態で、電源をONにしてもいいですか? |
|
NuForceのパワーアンプ動作は、接続されたスピーカーも含めたフィードバックループを形成しています。そのため、スピーカーを接続しない状態で電源を入れてボリュームを上げていった場合には内部動作が不安定になり、アンプ基板が損傷する可能性があります。
[ご注意] |
| 電源を入れる場合には、スピーカーを接続していることを必ず確認してください。 |
|
|
|
|
|
|
INPUT4をプリアウトとして変更可能です(型番:IA-7E/PREOUT、アップグレード費用:\6,300税込[パーツ代、技術料込み])。
変更の指定は購入時でも購入後でも可能です(購入後の場合は、内部基板に対して作業を要する為、一度弊社へお預けいただくことになります。詳しくは弊社サービスまでお問合せください)。
尚、 INPUT4をプリアウトとして設定した場合の出力レベルは1.5Vとなります。
[ご注意] |
| PREOUTはサブウーファーへの接続やパワーアンプの増設(バイアンプなど)の為の機能です。スピーカー端子にスピーカーを接続しない状態で、純粋にプリアンプとして使用することはできませんので、予めご了承ください。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| Q::05 |
IA-7Eの電源をONにしたら、大きなポップノイズが出て音楽が再生されないのですが? |
|
輸送時や長い間主電源を切っていた時などに、本体内部に静電気が蓄積されてしまっている場合がございます。そのまま使用すると内部回路にダメージが生じたり、音が出ないなどの症状が出る可能性がございますので、下記の手順で静電気の放電を行った後に設置を行ってください。
| 1 |
.IA-7Eの箱を開梱後、本体を平らな台などの上に取り出して数分間そのままの状態にしてください。 |
| 2 |
.その後、片手で背面パネルを触り、もう片方の手でご家庭にある金属の部分を触っていただくことで、機器に残っている静電気を放電させます。 |
| 3 |
.電源ケーブルを差込んだ後、何もせずに数分待ってから電源をONにしてください。
|
| 4 |
.万一、再生しない場合には、フロントスイッチかリモコンでスタンバイ状態にし、1分間待ってから再度、スイッチをONにしてください。 |
| ※ |
また、帯電した手でIA-7Eを操作なさる場合にも、同様の現象が起こる可能性がございますので、本機以外の金属部分で放電してから、操作していただきますよう、お願いいたします。
|
|
|
|
|
| Q::01 |
スピーカーの近くに耳を寄せると、ミュート時にノイズが聴こえるのですが? |
|
NuForceのパワーアンプは、NFB(Negative
Feedback)ループ内で歪みを相殺するためのノイズ成分を加えています。
無信号時には、このノイズ成分がそのまま聞こえてしまうために、特に高能率(90dB以上)なスピーカーをお使いの場合には、ホワイトノイズ的な「ザーッ」という音が聞こえてしまうかもしれません。
しかし、再生時にはこのノイズ成分が出力に混ざることはありませんのでご安心ください。 |
|
|
|
| Q::02 |
こんなに小型で、十分にパワーは出るのでしょうか? |
|
NuForceのパワーアンプは小型で軽量ですが、スイッチング電源とアナログスイッチングアンプを使用した、非常に効率的でハイパワーな出力と、限りなく0に近い出力インピーダンスと位相シフトを誇ります。
大型スピーカーでも低能率スピーカーでも明晰に鳴らしきる駆動力とパワーをご確認ください。 |
|
|
|
| Q::03 |
IA-7Eの電源を入れてから音が出るまでに時間がかかるのですが?また、音が出始めるときに左右のタイミングが違うのですが? |
|
NuForceアンプの原則は、接続されたスピーカーを回路上のループの一部として取り込むことと、自己発振機能(PWM
変換時の基準波形を作り出す機能)に基づきます。
自己発振機能が開始されるためには、20mV(2mV +/-)前後の入力信号を必要とします。
アナログ回路の基本デザインや接続されたスピーカーのインピーダンスなど不確定要素が多いため、開始するための時間は変動することがあります。
一旦、自己発振が始まってしまえば、信号が途絶えた後でも動作は継続し続けます。
また、この機能はプリメインアンプなどの複数チャンネル分のパワーアンプが入った装置においては、各々のチャンネルの起動開始時間に差があることがあります。 |
|
|
|
| Q::01 |
スピーカーが接続されていない状態で、IA-7シリーズ、Reference9シリーズをONにしても問題ないですか? |
|
NuForceのパワーアンプ動作は、接続されたスピーカーも含めたフィードバックループを形成しています。そのため、スピーカーを接続しない状態で電源を入れてボリュームを上げていった場合には内部動作が不安定になり、アンプ基板が損傷する可能性があります。
[ご注意] |
| 電源を入れる場合には、スピーカーを接続していることを必ず確認してください。 |
|
|
|
|
|
|
NuForceのアンプ製品は、非常にフラットで広帯域な周波数特性を持っているため、空中を伝播する各種ノイズの影響を受けやすくなっております。
そのため、電源アースを確実に取っていただくと同時に、接続するインターコネクトケーブルにはシールドが施してあるものをご使用ください。
自作などによるノンシールドのツイストペアケーブルなどをご使用になりますと、「バチッ」というノイズが再生音に混じる可能性があります。また、RCAケーブルを抜き差しするときには、ひねったりせずに、まっすぐ引き抜いてください。
[ご注意] |
| RCAケーブルは、必ずまっすぐ引き抜いて下さい。端子が回転して内部接続が切断する場合がございます。 |
|
|
|
|
|
|
NuForceのアンプ製品は、SP出力が電気的にGNDと切り離されていますので、サブウーファーのハイレベル入力や、セミアクティブタイプのSPへの接続はしないでください。接続した場合、スピーカーが破損する可能性があります。
詳しくは、弊社サービスまでお問合せください。
|
|
|
|
| Q::04 |
電源アースが部屋のコンセントには来ていないのですが? |
|
NuForce製品に接続するすべての装置の電源極性を揃えることをお勧めいたします。
電源極性が合っていない場合、各々の筐体電位に差が生じてしまい、触ったときに軽く「ピリッ」とすることがあるかもしれません。 |
|
|
|
|
|
周囲の状況にもよりますが、極端に電源環境が悪い場合には、動作が安定しないことがあるかもしれません。
その場合には電源コンディショナーとして販売されているものをご使用になったほうがよいかもしれません。
詳しくは、弊社サービスまでお問合せください。 |
|
|
|
| Q::01 |
背面パネルの電源をOFFにしてから、すぐ直後にONにするのはいけないのでしょうか? |
|
内部の電源回路に大容量のコンデンサを使用しているために、OFF/ONの間隔が少ない場合には、コンデンサの放電が間に合わずに再起動時の動作が不安定になることがあります。
この場合、「ブッブッブッ」という周期的なノイズが聞こえることがあります。
この状態が発生した場合には、一度電源スイッチをOFFにして、5分程度たってから、再度電源をONにしてください。 |
|
|
|
| Q::02 |
Nuforce製品を一晩中鳴らし続けるのは、よくないのでしょうか? |
|
動作時の発熱は少ないですが、夏季などで周囲の気温が高い場合には、筐体温度が40℃前後になることがあるかもしれません。
その場合は、出来る限り放熱のよいオープンラックなどをお使いください。 |
|
|
|
| Q::03 |
付替え用ノブがついてきましたが、どうすればよいでしょうか? |
|
| 製品(P-9、パワーアンプを除く)によっては付替え用ノブが付属されます。簡単に交換できますので、お好みに合わせて、カラーバリエーションをお楽しみください。 |
|
|
|
|
|
| アメリカはカリフォルニア州にある会社です。設計はアメリカの本社で行っていますが、生産は台湾で行っています。 |
|
|
|
|
|
| New Force(新たな力)という意味を持ちます。本来ならば[new]となるところを、発音が同じ[nu]ともじることで、個性を表現しています。 |
|
|
|
| Q::01 |
家の近くに試聴できそうな販売店が無いのですが? |
|
| お近くのお取り扱い店舗については、販売店ページをご覧いただくか、弊社フリーダイヤル(0120-004884)までお問合せ下さい。 |
|
|
|
| Q::01 |
購入後の製品保証期間とサポート体制はどうなっていますか? |
|
保証期間は、お買い上げより2年間となっています。
ご購入日から2年間にわたり製品の無償保証を販売店を通じて保証しております。
また、以下の場合は保証の対象になりません。
a.ご使用上の誤り、お買い上げ後の輸送、移動、落下などによる損傷、自然災害などによる損傷
b.シリアル番号が変更されている、もしくは無い場合
c.取扱説明書、保証書に記載されている範囲外の操作が行われた場合
d.不当な修理や改造を行った場合 |
|
|
|
| Q::02 |
故障した場合のサポートはどうすればよいでしょうか? |
|
| まずはご購入販売店にご相談下さい。販売店を通して承ります。 |
|
|
|
| Q::03 |
トレードインとアップグレードの違いは何でしょうか?また、対象モデルはどれでしょうか? |
|
| [トレードインプログラム] |
| お手持ちの機器をメーカーがトレードイン(下取り)し、上位機種を差額にてお買い求めいただくプログラムです。 |
|
| [アップグレードプログラム] |
| お手持ちの機器の中身を上位機種へアップグレードしていただくプログラムです。 |
| ★ |
現在の対象モデルは、Reference9
V2からReference9 V2 SEへのアップグレードのみとなります。詳しくはこちらをご参照下さい。 |
|
|
|